そんなに食うなら走らんと 弐

nonchデス。これからは はてなブログで末永くよろしゅうに。

焼きあご塩らー麺 たかはし@新宿歌舞伎町 「焼きあご塩らー麺」

今年のラリーは

冷し×5ではなくて

 

冷し×3 & 2

でしたよね

 

命より大切なプレミアムカード

紛失している身としては

(実際一度も使ってない計算)

なるべくミニマムにゲトしたいところ

 

そしてまた

どこぞで失くすという

未来予想図に襲われつつも

 

冷しの季節とはいえ

一度はキメねばならぬ

焼きあご塩らー麺

 

順調といえば

いつだって順調

 

お好きな一杯

どれにしようか

いまから悩みつつ

 

焼きあご塩らー麺

 

丼変わりましたね

 

ズイブンと

間口が狭くなったような

 

特製になると

さらに狭く感じるから

カードロスで逆に良かったかもと

自分を慰めるのに必死だったり

 

毎度のことながら

久しぶりのファーストタッチ

旭川をフラッシュバックするのは

ワタクシだけかしら

 

この焦がしたアンバイ

蜂の字を思い出させるの

 

モッチモチを引き上げつつ

現実の新宿に引き戻されたりして

 

 

 

 

 

いやしかし

間口が狭いの間違いないぞと

 

もっとこう

ラーメンってば

優雅に泳がせたいじゃないっスカ

 

スープの量を絞るって

分かります

分かります

 

分かりたくないけど

分かります

 

でもそれ

ラーメンの楽しさの本質

失わせている気がするのよ

 

水菜!!

マジか!!

 

氏の監修が入ってから

ミスリーディングが激減かと思いきや

 

まさかの水菜!!

もしやの事態が!?

 

そんな水菜ひとつが

シックスセンスをチョーキング   (そしてまさかはまさかでもなく)

 

冷しの縮小

丼の間口

水菜の再登場と

 

全ての事象は

明確に繋がっていると

 

予感直感は

ほぼほぼリアルに直結という

覚醒させたる松果体

 

ということは

ということです

 

蜜月は

熟成の域に至らずと

そういうことでよろしいか