そんなに食うなら走らんと 弐

nonchデス。これからは はてなブログで末永くよろしゅうに。

日高屋@六本木 「味噌ラーメン」

朝どうしようかなー

腹減ってないしなー

抜いてもイイかもなー

でも昼抜けられないしなー

 

なんつて

六本木に降り立ったとたん

急に目覚めるワタシの機能

 

ダメもと

ダメもと

 

六本木店

ダメなのは

もともと分かっちゃいるんだけど

 

いつものように

ヨッパが溢れていたらヤダなー

 

って

ガラガラでやんの

 

バーコード決算出来ないだけで

こんなにガラガラになるん?

 

とりあえず

イチバン外さなそうな

味噌ラーメン

 

おっと

にんにくが有料に

 

四次元ポケットのパウダーの方が

お腹に優しかったりするので

ワタシにとっては無問題

 

ケチャップやら

ソースやらで味変とか

一瞬よぎるも

却下ということで

 

ハイ

こんなん出ました

 

忙しスギると

生焼けで出てくる野菜も

 

盛りは相変わらずアレとはいえ

とりあえずセーフというところ

 

 

 

 

 

うん

可もなく

不可もなく

 

痒いところに

拳ひとつ届かない

 

六本木らしいといえば

六本木らしスギて

 

どうやったら

そこまで細かく切れるのか

おなじみの謎肉も

2片ほど発見できてひと安心

 

同じレシピで

同じ工程でも

作る人間によって

大いにフレるの代表であるラーメン

 

丸亀製麺みたいに

誇りを持った「麺職人」

みたいなシステムがあれば

 

日高屋も

もっと跳ねると思うのに

 

四次元ポケットが火を吹いて

ニンニク&麻辣マニア

 

こんな抑揚

最初からあれば

もっと跳ねると思うのに