そんなに食うなら走らんと 弐

nonchデス。これからは はてなブログで末永くよろしゅうに。

鴨to葱 新宿西口店@新宿 「飲める親子丼&鴨らーめん&鴨汁つけそば」

小滝橋通り

ビル建て替えに伴って

1階にドンと

 

鴨 to 葱

 

イイトルミネにも入ったし

新宿の鴨率

一気に爆上がり

 

職安通りに

麺堂にしきもあることだし

 

正直

別業態がヨカッタかも

 

とりあえず

お初のマイサン

お久のかーちゃん連れて

 

って

券売機撮れねー

 

最近このパティーン

よくある気がするわ

 

ええ

存じ上げております

 

にしてはスゲェな!!という

御徒町での初体験

いまでも良いメモリー

 

飲める親子丼

 

最初の頃

こんな謳い文句じゃ

なかった気がするけど

 

ラーメンと併せて980円

実質230円の親子丼と

当時は驚愕したもので

 

まあ

卵を極端にユルく仕上げて

この量のライスだもの

そりゃ飲めもしますがな

 

っつかむしろ

噛みたいよ!!

なんつてね

 

ハイ

とりあえず鴨らーめん

 

こんなだっけ?と

分厚いユマークが気になったり

ネギの焼きのアマさが気になったり

 

ハイ

3人なので

鴨汁つけそばも

 

基本仕様は

イイトルミネと変わらないはず

な・ん・だ・け・ど

 

激熱ではないのよね

 

それにこの温度でも

鴨感ビミョーだったり

 

鴨肉感は

コッチの方が

ゴロンゴロンと

 

いやしかるに

鴨感が弱スギるので

いつまでもシャリシャリと

調理の進まないネギが

 

スギたる薬味の役目を果たして

ジャマにさえ感じるほどに

 

んー

どーでしょー

 

イイトルミネと比べると

同じ一杯とは思えないレヴェル

 

 

 

 

 

ということは

 

やっぱりねー

 

そもそも

スープの色が違うじゃんか

 

鴨感弱けりゃ

エンミも弱くて

 

多めのユマークが

味蕾にブラインドという

悪い方向にカブせてくるなと

 

こんなだったっけ?

なんつて

かーちゃんも同じ感想

 

鴨・葱・水のみだと

こんなんなっちゃいますよ!!

的なベクトルに振れ下がっておる

 

「また来たいって感じじゃない」

なんつてね

中2に言われてますよ鴨葱さん

 

温度

スピード

なにより鴨感

 

コレだったら

入場料払ってでも

イイトルミネに行っちゃうかも