そんなに食うなら走らんと 弐

nonchデス。これからは はてなブログで末永くよろしゅうに。

北ノ醤油チーホー@水道橋店 「北ノ醤油ラーメン」

トンネルを抜けると

そこは雪国だったように

 

もつ焼き屋を出ると

 

そこはチーホーでした

 

ここ最近 局所的

沸騰ワードともいえる

「天鳳@六本木」

なワケですけど

 

天鳳

か・ら・の

天和

か・ら・の

地和

か・ら・の

チーホー

 

という解釈でよろしいか

 

あのSUSURU君プロデュースということで

すでに「役満和了っている」という意味では

なかなかのセンスを感じさせたり

 

そりゃ当然に

ムチャクチャにDGR

なんて画も見たりして

 

まあ落ち着く頃に

って

落ち着く日が来るん?

 

なんてところに

 

雨の平日の夕方

まさかの待ち無しという

 

オマケに

ちょいとほろ酔いの〆探し

なんてのも手伝って

 

ココをイカずして

いつをイクのかという!!

ラ的には

超激ラッキーレイン!!

 

むう

ライスじゃなくて

「めし」にして欲しかった

とかね

 

こういうのは

往年の天鳳愛から来る

投げやりなアイロニーではなく

嬉しみのシンパシー

 

そもそも天鳳は

ポロサツではなく旭川

 

炒の野菜の

醤油を求めるワタクシに

 

つまるところ

ポロサツ第2世代「正油」を

シンの底から愛するワタクシに

 

西山製麺をウリにしていたことを

まず始めとして

そのスタイルは

旭川というより

 

明らかに

明らかスギるほどに

ポロサツでありながらも

 

コレは旭川だから醤油に炒は入らないんだ!!

なんつて

ホワイトライオンからの

揺るぎないメッセージ

 

ビンビン

全身に受けまくって早30年

 

叶わぬ夢を

夢見まくっての早30年

 

な・ん・て・と・こ・ろ・に

 

五反田がプチ沸騰した

こ・の・タ・イ・ミ・ン・グ・で

 

炒の野菜の

ひき肉入っての

ノンユマークを

醤油オンリーという

 

いつだって都内では難しかった

醤油のポロサツ第2世代

らしきと踏んで

 

これ以上煽られることがありましょうか!!

なんつてコーフンのワタクシでしたけど

 

 

 

 

 

むう

 

むうぅ

 

天鳳からのチーホーの流れ

無・カンケーであれば

 

SUSURU君のプロデュースした

炒の醤油のレトロポロサツ風情と

素直に受け止められていたかもしれないけど

 

各界有名人が

手放しで騒いでいたほどに

濃くはないし

和了っていない

 

つまるところは

135でも

めんばりにでも

相当するものではなく

 

明らかにキョーレツであるべく

ニンニクのパンチではなく

 

コレは疑いもない

ショウガ優位

 

我々が自作するに当たっても

ヒジョーにケアするべき

ショウガというケミ寄り調味料が

 

ファーストタッチから

最後の最後まで

圧倒的に支配しているという現実

 

天鳳でショウガを感じたこと

アナタにはありますか

 

途中で足した追いニンニクを

ギルティーに愛でた記憶だけが

ワタシには数え切れなく

 

長岡にケミを感じないの

いったいナゼなんだろう とか

あさってのこと考えながら

 

ひき肉多いな

気管に飛び込むな

炒するんだったらタマネギも欲しいな

バラじゃなくてモモでイイのに

 

かなりに

作り手の匙加減ひとつで

激変しそうな

レトロ系の宿命とも言えるワケで

 

天鳳

か・ら・の

天和

か・ら・の

地和

か・ら・の

チーホー

 

そもそも

この行が無ければ良かったのだけど

勝手に想像していた

ワタクシの所為ということか

 

マジで真剣に

レンホー自作してみようか!!

なんて思ったりする昨今

 

とりあえず その前に

五反田のミャンマー諸氏にお願いして

「醤油の野菜」とか

 

早々に達成されてしまうヨカンさえ