そんなに食うなら走らんと 弐

nonchデス。これからは はてなブログで末永くよろしゅうに。

クマちゃんラーメン@新宿小滝橋通り 「もり中華 小」

お節に飽きた

というよりは

 

年末から引きずる

万年ヨッパモードに引きずられ

全てのラーメンが

〆ラーに相当する日々

 

ちゃん系お初の

マイサン連れて

およそ一年ぶりのクマちゃん

 

元気なキミは

当然のライスを添えて中華そば

 

不調なワタクシは

NO ライスで もりの小

という体たらく

 

正月3日の朝イチだけど

結構な入りを見せていて

 

おねいさんは

未だ端っこのカウンターで

賄いを啜り中という

 

ワンオペの厨房が

やけに忙しそうで

 

この店舗は

初回に訪れたとき

あまりのユマクにヤラれて

受け皿に救われた記憶もあって

 

アブラ少な目で!!

って言っても

決して少な目で出てこないでおなじみ

 

朝イチスープの

上澄みんとこだから

仕方ないかなぁ

なんて思ってもいたワケだけど

 

レードルで脂入れてるやんけ!!

 

どこが少な目なん!!

 

かつてのどこのちゃん系よりも

激しいユマーク!!

 

 

 

 

 

やはり

アブラ少な目で頼んだ

マイサンの中華そばも

結構なことになってませんかと

 

忙しスギて

忘れちゃったのかしらね

 

除去作業もそこそこに

受け皿なかったらタイヘンでしたわ

 

終わった受け皿を見つめつつ

コレをそのまま摂取していたかと思うとね

 

ホントはライスに

乗せたいとこだけど

 

ファットが成せる業か

事後は小盛でもモタレ気味

 

そんな中

ちゃん系お初のマイサンは

何のことはなく

ペロリだそうで

 

うん

若いってスバラシイ

 

もうキメた

この店舗では

「アブラ抜き」がマストかしら

 

果たして

この店舗に再びがあればだけど

 

お酢ってのは

エンミもファットも

「無かったこと」にはしないけど

ちょいとだけ助けられつつ

 

メジマルっぽさを

エンジョイしている風

 

父の心象とは違って

デビュー戦は楽勝だったみたいだけど

 

次回はきっと

ナギチャン or シンちゃん

連れて行ってあげようかと