そんなに食うなら走らんと 弐

nonchデス。これからは はてなブログで末永くよろしゅうに。

餃子の山岡家 すすきの店@北海道札幌市 「ラーメンと餃子(3ケ)+しばれレモン水のレモンサワー」

さて

連休も最終日

 

味噌ラーメンの山岡家

帆立の塩

ってのもあったぞ!!

なんて思っていたところ

 

餃子の山岡家

なんてのもありますよと

 

そりゃ

聞き捨てならん!!

なんつてね

 

連休も最終日で

あとは帰るだけですもの

 

朝から一杯  (とは言わず二杯)

飲りたいキブンだったりしたもので

 

さっきまで飲っていたのに!!

なんてのは言わない方向でと

 

ユルりと飲り始めたところに

横に泥酔チンピラ3人組

 

イヤホンねじ込んで

殻に籠もってのソロプレイ

なんてことになってしまったり

 

餃子 (゚д゚lll) デカ!!

 

サイズといい

たたずまいといい

個数や並べ方と

 

コレはもれなく

栃木~群馬のあのライン

 

そもそも山岡家

茨城でラーショインスパから始まって

 

札幌でバーストしてからは

ポロサツバリバリインスパイアも

 

ボスはかなりのラヲタと見ましたから

コレはもれなく

北関東インスパということで

 

必ずしも東京でハジケる必要はないという

イイモデルなのかもしれません

 

ということは

ラーメンはもしや

ピンコ~佐野ラインとか

 

 

 

 

 

どーなんでしょー!?

 

塩に

雲呑がひとつ浮かんで

 

デフォ朝ラーの

練り梅が添えられているという

 

どの辺をネラっているのか

 

まだ作文用紙の上で

較正中も較正中というアンバイ

 

いやもし

コレで出来上がっているとするなら

 

それはそれで

山岡家の深さであり

皆の求める浅さでもあるという

 

この

行ったり来たりが

山岡家の真髄とも

 

その昔

バイト先にも

「餃子ラーメン」ってメニューがあって

 

もう既に

かつて焼き済みの餃子を

3つチンしてON!!とかね

 

この餃子冷てぇぞ!!

なんてお叱りを受けた

アレも昭和の物語

 

まあそれとは

比べるものでもないけれど

 

比べるなんて

失礼極まりないかもしれません

 

まあ

こんな朝ラーをも選べるポロサツの日常を

今回も愛でることが出来ました