同窓会の鰻定例会
責務を解かれた大将が
ココぞとばかりの
例年
アレにヤラれて
激烈にシンドい翌日を迎えるワケで
え!!
大将急用!?
開放されちゃうの!?
ってことで
無事帰宅をするかと思いきや
新宿着
駅構内
ナニか覚えてないですか?
ナニか気がかりではないですか?
ナニかが引っかかっていませんか?と
選ばれし者(JR使われし者)にしか
行き着くことの出来ない場所

ココぞと
〆たくなってはいませんか と
オマケに再び
時間帯がイイのか
No waiting というウェルカミング

イったのなら
鴨汁つけそばも
イってみたくはなりませんか と

そうそう
コレぐらいでイイんだよ
ヤラかすことなく
ミニマム至上
あくまで
「駅構内」って
移動中の隙間という概念君
忘れてもらっちゃ困るんです
フルスイングで行こう!!なんて
思ってもらっちゃイケナイんです

ほほぅ
全粒粉入りという
その辺のニッチが
サッチもニッチも
って

熱 (゚д゚lll) っ!!
ちょいと寄せたつけ汁小鉢の
あまりの激熱っぷりに
指先が調理されるレヴェル

ちょ!!
マテマテックス!! (柿谷先生お元気ですか?)
コレ
お盆に乗って
運ばれて来たワケではなく
じゃあ
どうやってココに降ろされたのかと
体感 (ヨッパだけどね)
80℃を超えていたり

つけ汁ヌルくなる理論を
後の焼き石やら
IHで炊きっぱなしやらの

真逆の正攻法から問うてみた
ということでよろしいか

仰せの通り

柚子胡椒
タマンネー
実際
肉は入っているのか?ってぐらい
鴨肉感は希薄だけど

美味いじゃ (゚д゚lll) ないっスカ!!
鴨感はバツグンだったりして
コレ
飲んだ〆には
サイコーかもしれんカモ
ええのぅ
駅構内のハズした時間帯
並ばずにコレに出逢えるとは


