そんなに食うなら走らんと 弐

nonchデス。これからは はてなブログで末永くよろしゅうに。

ナギチャンラーメン@新宿歌舞伎町 「もり中華 小盛 塩味に変更 のはず+ライス」

オリジナルの煮干しも

たまに恋しくなるけれど

 

G街のそれは

完全にインバウンド価格になってしまって

そんなんもう

行かないよねぇ

 

えっちゃんあるんだから

コチラが煮干しキーブ

でも良かった気もするけどね

 

当然の

2回目以降どころか

もう既に

15回ぐらい来ているかも

 

もり中華の塩変更

 

昨晩寝る前から

キマっていたりして

 

ということで

本日のカタチ

 

うっかり添えなかった

「油少なめ」の呪文ゆえ

 

まずはこの

ユマーク除去から

始めなければならないという

 

受け皿があって

ホントに救われるけど

 

とりあえず

サイドライスを

最強ライスに仕上げておいて

 

ようやくなんとか

許容範囲まで

ユマーク除去が完了したころ

 

 

 

 

 

ちょコレ (゚д゚lll) 塩ですか?

 

どう見ても

どう啜っても

完全に醤油な気がするけど

 

うん

醤油ですね

 

いや

サスガに

ユマーク除去を済ませて

ひと口啜ったあとに

 

塩に差し替えプリーズ!!

などとも言えず

 

もうこういった

何らかのトラブルが生じでもしなければ

イクこともなくなった醤油

 

たまにはコレも

人生の起伏ということで

 

いやしかし

もうひとつ言わせてもらうと

今日の肉はデカい

いやデカスギるとも

 

中華そばなら

まだコレもアリかもだけど

 

麺と一緒に

口内へ持っていくべく一体感

 

もっとこう

薄く細かく

銀杏の葉が舞うがごとく

 

もし自分に

この店の賄いが許されるのであれば

 

かつての荻窪のように

いやアレよりも薄くカットしたものを

 

全てパイルアップしつつ

麺と同じ太さに細切りにして

乱雑にブチ込むことでしょう

 

まあ

こういうフレがあるから

当たりのフレ

一段と楽しめるというもの

 

サクッと啜り終えて

フューチャーな一杯に

思いを馳せることにします