そんなに食うなら走らんと 弐

nonchデス。これからは はてなブログで末永くよろしゅうに。

資さんうどん@両国 「肉ごぼ天5本うどん」

 

話題の資さん

そろそろ落ち着いたかなー

なんつてね

 

日曜の7時前ぐらいという

そこそこネラった時間帯

 

外まで並んでいたりはしないけど

やっぱり待合室は一杯

 

30分ぐらいは待つんだろうか

 

ごぼ天はマストとして

5本をどれと合わせようか

 

なんつて

迷ってるヒマもなく

あっという間に呼ばれたり

 

待ち時間3分ってな

 

家族連れのボックスシートだと

そこそこ待つのかも

 

肉の5本でよろしいか

 

浮かれて

そばなんか押さないように

 

箱はデカいけど

提供は10分ほど

肉ごぼ天5本がキマシタヨ

 

ニョキッと展開

ソソるビジュアル

 

インマイメモリーな

博多のごぼ天ってば

 

ショリっとした

ささがきのごぼうが

結構なコロモをまとって丸くカタマリ

既に吸いまくってもろもろに

 

柔いうどんとともに

さらにお出汁を吸いまくって

キャントストップもろもろもろもろ~

なんてイメージだったけど

 

こんな感じに

アタックの強いタイプもあるんスね

 

 

 

 

ストロングだなと

 

ノンケミと聞いて

もっとハンナリをイメージしてたけど

ガツンと来るダシ感

 

に負けるようなおうどん

 

博多ってば

やっぱこのヤワさじゃないと

 

麺上げでグッとヤルと

ブチブチってなね

 

とはいえ

ヤワいうどんが

汁をなおさらに吸いまくって

 

増えるわ増えるわで

終わりがないうどん

なんて感じでもなく

 

うどんが減る分

半身浴のカリッとしたごぼ天が

どんどんズリ落ちていくのが

なんとも切なく

 

はがれるコロモプロブレム

 

ワタシはやはり

天ぷらを汁に浸さない

浸すでも直前にビッと一瞬

そういう文化を生きてイキたく

 

美味いじゃ (゚д゚lll) ないっスカ!!

 

ノンケミでこのアタックに

ノンアタックの麺線という

果たしてこの文化

東京でも流行りますでしょうか

 

ワタシとしては

増えていくエンドレス博多うどん

あんな感じもインポート希望で

 

全身浴になりつつある

最後の一本を愛でながら

 

 

 

せっかくなので

お土産ゲトして

トータル30分という

ダメージレスで切り抜けたり

 

汁なしのお土産は

丁寧にセパレーツ

 

むしろ

コッチが正解じゃね?

なんつてね

 

もろもろセットして

 

コシ有るじゃ (゚д゚lll) ないっスカ!!

 

コレはコレでイイものだ

(むしろコッチが東京人にはウケるかも)

 

もっと都心部まで展開が進むようで

もう少しイージーアクセスなら

再びがあるのかもしんまいね