そんなに食うなら走らんと 弐

nonchデス。これからは はてなブログで末永くよろしゅうに。

ぼたん@大塚 「ノリキクはりがね」

母校の卒業生の新年会
的なやーつは
いろいろと感慨深く

郷愁に耽けったあと
飛び込んだチャイナでは

6年上のパイセンたちと盛り上がって
ゴチになってしまうというシアワセ

ああ
イイ学校を卒業したんだなと
改めて感謝しながら

〆ラーを求めて
千鳥足で
フラフラリ




ココ
あの当時は本屋だったんス




まあ
お年頃でしたからね

イイ本を物色しては
青春の棒を熱くしていましたよ




まあ
今となっては

イイラーメンを物色しては
熟年の棒を熱くしているワケですけど




ある日
コッソリ買って帰った
とんでもないエロ本を
ばーさんに見つかり

紙に厳重に包まれて
紐で縛って捨てられたという
そこまでするか?という思ひ出




あのときばーさんが
なぜそこまでしたかを
後に知ることになるという
深すぎる思ひ出までがアレコレと




いやしかし
もし中学のあのときに
このオイニーラーメンを
知ってしまっていたら




飛び越えた性癖
イキナリの熟女もの
イキナリのス○トロ
イキナリの獣姦まであったかなと

想像するだに
恐ろしいものがあるワケで




まあ
なんだかんだで
33年目の同じ場所で

とんでもないものをキメていることに
なんら変わりはないワケで




美味いじゃ (゚д゚lll) ないっスカ!!

結局は
そういう星の下に生きているワケで


天国のばーさん

あのとき
包んで縛って捨てるべきは
エロ本じゃなくて
オレだったんじゃないかと

今頃気付いても
遅スギなんですけど