っつか
飲んだ後に通りかかったとき
夜まで閉めてて
ダイジョブかと
まあ
そのまま
お次のお店へチェンジと
期待に胸を揉みしだいていると

おっと
再びお昼に灯るという
珍しいパティーン

鶏白湯はそのままに
醤油ラーメンだったのが
煮干し醤油に変わってたりして
久しぶりにドキムネ
ってのじゃなくて
大雪が降り出して
近場のココで仕方なし
ってなオレ事情でしたけど

券売機じゃなくなったんスね
つけ麺も始まっていたりして
サービス半ライスどうしますか?
ってどこにも書いてないじゃんか
っつか
あとから来た向かいのお客には
大盛りサービスですけど?
って聞かれてもないよー!!

ツッコミどころはそのままに
って

ちょ (゚д゚lll) まっ!!
全くの別物の登場にのけ反って
頚椎割れるかと思いました
っつか
醤油ってば
清湯に微縮れ中細麺じゃなかったかと
オマケに
アレコレブチ壊すような
揚げネギが散らされていたはずなのに

ユマーク厚めの
往年の魚介豚骨白湯に

微縮れの中太平打ち

生の玉ねぎが
このタイプには
イイかもしれなくて
まるで
舎厘が燕三条でヤラかしたような
この圧倒的別物感はなんぞねと
っつか
ゲンナリしていた
あの頃に比べて
コーフンしているいまのオレ
全く予期していなかったワケで
スープの底には
魚粉ってよりも
節をクラッシュしたかのような
ジャリジャリのガリガリが
ワイルドに沈んでいたりして
一時期は
「またおま」感に
ヤラれそうになっていた
このタイプだけど
アレのワイルド
エスカレートバージョンってヤツですか

コレなら売れそう!!
なんつてね
急激な方向転換は
いったいどうしたことかと
とりあえず
真の意味でヤバかった
あのころの記憶はどこへやら

鶏白湯もキメ直してみなきゃ!!
イイ意味で
義務感が湧くとは
思ってもいなかったものでして
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