そんなに食うなら走らんと 弐

nonchデス。これからは はてなブログで末永くよろしゅうに。

やき鳥 金富士@中央区役所前 「ぶた&かしわ他」

お焼香を済ませて
長いドライブを済ませて




ようやくホテルで
一息とはまさにこのこと

っつか
ビジネスホテルのテレビが
メンドウな間接電源や
ムダな広告など映さず

スムースに映るようにしてくれた人に
ノーベルビジネスホテル賞を授けたいものだと
毎度のこと思いながら

一息済ませて
二息は済ませられないのは




早々のポロサツ飲み会が
スタートするからなのでした

市内に二軒ある
金富士酒場ですけど

すすきのの方のお店に
門前払いされたのが二度ほど




ようやく夢
半分叶ったということで




関係あるのかないのか
いやモチロン
あるんでしょうけど

メニュー構成
メニューの名前が
ビミョーにズレていたりして




とりあえず
四本シバリってことだから
この辺で様子を見て




卵焼きあたりを
つついていると

横のおっさん
プロのおっさん
ってことでよろしいか

いきなりの
日本酒2本

するとなんということでしょう
お新香&塩辛という
オトーシが二種類になるという
プロしか知らないテクニック

二合をグビグビと
やっつけたぐらいのところに

ドカーン!!と12本!!
焼とんがやってきたかと思うと
そこからビールに切り替えるという

まあ
人の飲り方に
とやかく言う気はないけれど

こういう飲り方していると
こういう腹になるんだな
ということは分かりました




おおぅ
迫力の8本




コレが1本65円って
案外どころか
相当安いね




当然のごとく
ビールを追加しようとすると

2人で1本は通らないという
ローカルルール

問答無用で
2本がこじ開けられるという

そんな
ガンコってより
ひねくれていると思われる大将

ほら
オーダーしないなら出てってくれるかな
なんつてね

ハイ
焼酎ないから出ていきマース
なんてのは
お口にチャックの方向で


まあ
ある程度知っていたから
受け流すこと合気道のごとく

まあ
すすきのの方のお店にも
人生で一度ぐらいは
潜入してみたいものでして





さっぽろ酒場グラフィティー
亜璃西社


続・和田由美の札幌この味が好きッ!
亜璃西社