と聞いて
再会の初回は
昼にイクか
はたまた
夜にガッツリ攻めるか
かなりのこと
迷っていたけれど
偶然にも初日
こんなお昼に
ぽっかりとタイムポケット

うっ (゚д゚lll) しゃー!!
ってことで
秋葉原から乗り込むか
浅草橋から乗り込むか
末広町から乗り込むか
迷った末に
仲御徒町からという乗換なし
職場からジャスト40分で
無事接続完了

あの
おかめさん再びが飾られるのか
なんて思っていたけれど
なんだかオサレになっちゃって

再開の再会
やっぱりココは
「うめしお」かなぁ
ランチご飯
付けちゃおうかなぁ
なんつてね
13時半
幸い待ちは前に一人だけ
だったけど
カウンターのみの
ちょいと手狭になった店内
まだフルスイングでの営業
って感じではないのかしらん
大喜らしいスピード感は
いまいち感じられず
コレもロットって言うのか
端から順番に提供されて
端から順番に食い終わって
端から順番に席を立っていくぐらいの
スローフードな順番感

読めない初回は
行列の時間も加味して臨んだワケですけど
それでも終わってみれば
結構ギリギリ
近場に
アレとか
アレとか
アレとか
代替候補を用意しておかないと
不用意にDGRに接続してまうと
休み時間中に戻れない危険性も
ときに
ふたつ向こうで
画伯がビールに没頭していたりするけど
全然コッチに気付きませんねw
自分の前後も常連さん風情
後ろの行列には御大も並んでいる
なんて聞こえたりして
なにはともあれ
皆さん再開を待ち望んでいたワケで

ってことで
接続してから
30分かかっての着丼劇

再会の一杯は
いつもの点描画ってよりは
繋がりのある
美しい線画の風情でしたけど

正直
ちょいと内心
焦っていたのを
サトラレないように

うん!!
分厚いっスねー!!
大喜らしい
優しくも心強い分厚さに
なんだかんだでヨカッタなー!!と
胸を撫で下ろしながらも

ちょ
食ってるときも常に絶えない
後ろの往来が
狭くて
ぶつかって
結構気になるレヴェル
ファットなオヤジが奥に詰められると
甲乙ともにツライ思いをしたりして
カウンターが
もう10cmでも
向こうに押されていればヨカッタのにね

コレで果たして飲めるのか
サシで並んでなら
モーマンタイだけど
4人で鶏鍋なんてのは
もう叶わない夢なのか

そんな厨房奥には
上階へ丼を運ぶエレベーターがあったりして
まさかの二階席説
居抜き前のエレベーター遺品説
やっぱり二階は製麺室説
テーブルひとつぐらいはあるでしょ説
真相のほどは
弁護士先生あたりに託すことにして

美味いじゃ (゚д゚lll) ないっスカ!!
何はともあれ
大きな喜びアゲイン
何はともあれ
コレが再びという記念日
ちょいと
落ち着いた頃合いに
350円
450円
550円で
いつの間にやらボーリング
そんな日々も
きっと戻ってくることを祈りながら
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