そんなに食うなら走らんと 弐

nonchデス。これからは はてなブログで末永くよろしゅうに。

長崎ちゃんぽん 皿うどん ふじ@六本木 「ちゃんぽん 中」

まさかと思ったら




そのまさか

物件が悪いのかな
なかなか次が決まらないな
なんつて思っていたところに

そのまま復活するパティーン
ってのはオドロキで

当然のごとく
あの小うるせぇBBAが
土から返ったかと思いきや

なんだか
キレイなおねいさんが二人

またヤルんですねー

ア ハイ マタサイキンネ

っつか
昨日今日の話だろうに ってな

日本語がおぼつかない
大陸系の風情が
ちょいと不安にさせますけれど

あのBBAがいない
ただそれだけで
コレは大きな選択肢が戻ったぞと




大のお値段が
また吊り上がっているオドロキ

酔った勢いの
ヨッパ一本釣りが
マシていたりしますけど

とりあえず
「中」で!!

って
後から見回して
野菜大盛り110円の存在
小にそっちを足すんだったー!!




と思ったら
丼まで一新したようで
けっこう小ぶりなやーつが
やってきましたよ




いやいや
中の密度は相当なもので

どっちゃり野菜が
麺を押しつぶすレヴェル




こんなにケミレスでしたっけ

優しい野菜の甘さが醸し出す
罪悪感帳消しモード

とにもかくにも
BBAレスというのが
何よりものケミレスですけど




歯ごたえ微残しにて
丼の中で事後調理ススムやーつ

とはいっても
最後までブチブチとはイカずに
スープはコンクに
一体感が増す設定




エビ
イカ
アサリ
ホタテがゴロンと

肉もプリタツ
さつま揚げもプリタツ

キッチリ貯まるように
シッカリ食わせる感じが
なかなかに好いたらしく


序盤戦はよろしいのだけど




こりゃ多いね

思い出してみるに
「中」ってば
1.5玉の270gだっけか

この
優しさ=フックの弱さが
味変ナシの後半
堂々巡りに輪をかけちゃったりして




一味
辛味噌
ベニショ

ああ
柚子胡椒!!
それがあったら最高じゃんか!!

なんて妄想しながら

卓上ソースってば
どーかなー!!
なんつて
結局かけ回しながらね

堂々に
巡らなくて済むと
よいのだけどね




ってとこに
BBA登場するのが常でしたけど
ちょっかい出されるのが常でしたけど

やはり土に帰ったのか
終始穏やかなイキフン

コレなら来れる
コレなら浮かぶ

ということで
日高屋タンメンじゃないキブンのお昼

一味を持参で
再びがあるのかもしれません





ヒガシマル醤油 ちゃんぽんスープ3P×10個
ヒガシマル醤油


マルタイ 本場の味九州長崎ちゃんぽん麺 5食 420g
マルタイ


イトメン チャンポンめん 5食パック
イトメン


明星 チャルメラ ちゃんぽん 5食入り
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