そんなに食うなら走らんと 弐

nonchデス。これからは はてなブログで末永くよろしゅうに。

六厘舎@大崎 「中華そば+辛味」

あのときが
六だったのなら

いまはいったい
いくつなんだろうかと




五なのか

四なのか

えっ
七なの

アンタも中の人なの
って感じですけど




なにやら
メニュー表を追い越しての
中華そばが完成と聞いて

それもズイブンと
意表を突いた一杯と聞いて




いやむしろ
意表を突いた一杯と聞いたから

いやむしろ
意表を突いた一杯と聞かなかったら




いやむしろ
辛味を研究している
今じゃなかったら

いやしかし
まさかの




セア (゜д゜lll) ブラン!!

そういうフレっぷり
だけは
大好物なオレがいたのでした




もしやコレを
「同じ豚骨を使ってますよね」とかで
六の産物と一発で当てるとか

そういうのを
「神の舌」って
言うんだろうけど




あの伝説の土佐っ子が
極太麺を引っさげて衝撃の復活!!

だったら
ラヲタ全員が
おっきしていたであろうけど




正味のところ
真意を測りかねる感じで




なるほど
コッチの辛味には
玉ねぎやゴマやら
ちょっとした甘味も感じたりして と

興味は既に
あさっての方角へ




いやしかし
そのビジュアル通り
驚くほど少ないもんだから

飽きる前に終われるってところは
何よりもの好感触




いろいろ楽しもうにも
そのスキを与えないとは
サスガデス




そこそこに待ちができているのに
食い終わったカウンターで
スマホゲームをし続けるリーマン4人組とか

注意するでもなく

逆に「願ったり」

とか勘ぐらせるのも
いつものやーつ
ということで



 





六厘舎 大崎店つけ麺 / 大崎駅大崎広小路駅下神明駅
昼総合点☆☆☆☆