
元来
「念写」とは
非常に悔しいものではありますが

それがまた
おそらくたぶん
一期一会になるであろう
地方遠征時におけるものとなれば
倍率ドン!!
さらに倍!!

倍倍プッシュの悔しさ と
そういうことになるわけです

ヤベェ
全然覚えてねぇ

オマケに
翌日超激二日酔いだったことは
鮮明に覚えていたりする

意外スギるほどブレていない
念写の数々を見返してみるに

なかなかに鮮やかで
バラエティーに富んだ水面の君たち

まるで
七色の湯船を謳う温泉宿にて
昼から飲みを入れつつ撃沈して
お湯に一度も入らずに
帰ってしまったかのような
え
オマエちゃんとお風呂入ってたよ
またまた
ご冗談を
ウソ
ホントに覚えてないの?
あんなにはしゃいでいたじゃんか
え
ほ・ん・と・に・ホ・ン・ト?

ときに
念写とは
風呂に入ったか入らないか
どころの話ではなくて
無駄なカロリーを撮って
無駄なカロリーを摂ってしまう行為という
後悔のダブルパンチの結晶のようで
ハイ
またまた倍の

悔しさ (゜д゜lll) ドン!!
キョン2に諭されるまでもなく
忘れ去られたスターダストメモリー
星屑が舞い降りていた
あの夜に
ラーメン小金太 (ラーメン / 市立病院前駅、天文館通駅、新屋敷駅)