そんなに食うなら走らんと 弐

nonchデス。これからは はてなブログで末永くよろしゅうに。

島豚家@沖縄 本部町 「炙り島豚そば(小)」

限定の文字には
弱いこの世界の出来事




このメニュー
この箱の規模からいって
まさか全部で50杯ってことは
ないだろうに




いろいろと
システムが
ノンシステマティック




複雑は極みに至り


炙り・本・ソーキ・そば
炙り・なんこつ・ソーキ・そば


質問1 なんこつ=ソーキではないのか
質問2 「本」とはなんぞや
質問3 「本」の方は骨まで食べられないのか
質問4 「骨まで食べれる」はら抜きでよいのか


情報が
難解なパズルのごたる




質問5 コレ一日に何杯もでるの?




お約束の域を超えた
濃厚昆布カツオに
魚粉まで散らされ




トッピングは
スキのないほど加速して




コレは沖縄そばなのか
はたまたラーメンなのか


いわゆる
当初のもくろみであった
ラーメンと沖縄そばの融合したようなヤツ


ハイブリ (゜д゜lll) ブリッド!!




美味いじゃ (゜д゜lll) ないっスカ!!

求めていた形の
究極のようなものだったのです


これ以上やると
沖縄そばに戻って来られないんじゃないかな
という一線を




大股で超えて




もう戻って来られない一杯
そこにはあったのです




行くとこまで行くところでは




来るところまで来ていたのでした