何か飛び抜けていれば
他のモロモロが許されるという
鈴木その子の座右の銘
だが

飛び抜けてはいないとき
中途半端に浮き上がっているとき
逆にモロモロを際立たせるという
もろ刃の剣でもあったりする
ラーメンが
ビミョーなときの

炒飯
人の
正念場といってもイイ
行間を
読んでみてくれますか

うん (゜д゜lll) まい!!
もう
この炒飯が
七難隠すような存在であると
仮定してみることにする

鶏白湯が
真っ白じゃないとしても

まさかの
豚とのダブル
のようであっても
ほぼ家系のまんま
であっても
鶏白湯とは
言ったもの負け
であったとしても

コッチなら
わずか3分で出てくることも併せて (アッチ)

七難隠す場所
戻れる場所があるということは
アムロでなくとも
こんなに嬉しいことはない