そんなに食うなら走らんと 弐

nonchデス。これからは はてなブログで末永くよろしゅうに。

松田家@上福岡 「鶏白湯+半炒飯」

色の白いは七難隠す

何か飛び抜けていれば
他のモロモロが許されるという
鈴木その子の座右の銘


だが




飛び抜けてはいないとき


中途半端に浮き上がっているとき
逆にモロモロを際立たせるという
もろ刃の剣でもあったりする


ラーメンが
ビミョーなときの




炒飯


人の
正念場といってもイイ


行間を
読んでみてくれますか




うん (゜д゜lll) まい!!


もう
この炒飯が
七難隠すような存在であると
仮定してみることにする





鶏白湯が
真っ白じゃないとしても




まさかの
豚とのダブル
のようであっても


ほぼ家系のまんま
であっても


鶏白湯とは
言ったもの負け
であったとしても




コッチなら
わずか3分で出てくることも併せて  (アッチ)



七難隠す場所
戻れる場所があるということは
アムロでなくとも
こんなに嬉しいことはない