
また行ってる
もう
中本とイベントさえあれば
生きていけそうな気がしてきた!!
あと二郎と!!
あとめときと!!
あとべんてんも!!
目黒から
池袋まで
山手線の
左側だけに生きる男として

短い生涯を
閉じることになりそうです!!
ところで
この

クレイジーゴナクレイジーな物体は
いったい
なんぞねと

真っ赤な
燃え盛る太陽
沈まぬ太陽とは
上手いこと言ったもので

沈 (゜д゜lll) まねぇ!!
いちめん
火の海どころか

いちめん
超激重辛マーボ
しかし歴史は
繰り返すことなく

半ライスがまるで
補助尾翼の役割を果たして
僕は
かろうじて
墜落を免れたどころか

まじっ (゜д゜lll) スか!?
太陽も無事
沈むことができたのでした
そしてこの晩
太陽が無事地球の
反対側に周ったころ
僕がいつもより早く
お休みのキッスを
鏡に済ませたころ
沈んだはずの太陽が
お腹に直撃して
僕はみごとに
墜落を果たしたのでした