いたたまれない事件の
起こった場所というものは
被害者のみならず
ことを起こした
加害者までもの
「念」のようなものが
残ってしまって
人々はそれを
忘却の彼方へ追いやるが如く
消し去るか
はたまた
なんらかのモニュメントを設けて
鎮魂の意を示すか
まさか
そのままに
保っておくなんて
人の心を
慮るに
ありえ

る (゜д゜lll) の!?
加害者は
事件現場に必ず再度
現れるというけれど
被害者もまた
性懲りもなく
現れるという
そして
加害者は
房の中から

まるで
人が変わったかのように
後悔の念を連ねた
言葉をしたため
加害者の
凝り固まった心も
年月がそれを
氷解さs

瞬間 (゜∀゜) 解凍!!

美味いじゃ (゜д゜lll) ないっスカ!!

同じ加害者とは
まるで思えない
味のマルチ劇場

後乗せ
後混ぜ
ショウガに青海苔
七色劇場

「あえての王道」と語るには
あまりに作為に満ち満ちた
スムースではない
クリミナル
悔しいけれど
犯罪者の
肩をもつどころか
抱きしめたいほどの
ストックホルムシンドローム

コレの醤油
食わせてくれるのなら
右の頬をぶたれたら
パンツを脱いで
尻を差し出すぐらいのの
仏のメンタリティーにさえ
なれると信じる