
この街に訪れるのは
何年ぶりのことだろう
そうでもないし
そうでもなかった

どんだけ
楽しみにしていたことかと
終電で
気付いたら清澄白河
誰もすれ違わない皇居を走ること
深夜3時
ラーメンの一杯も補給せず
ミイラの如く午前4時
夢見ること
悪夢を少し
そこに
これぞ

「ぼにしも」とは

あまりの衝撃に
腰を抜かす
脳内の自分
そして
これがまだ「こく」なのなら
この上に「ごく」があるのなら

「ぼにてしも」でした

美味いじゃ (゜д゜lll) ないっスカ!!
ちょっと大きな魚の自分が
にぼしの大群を
悠々と蹴散らし楽しんでいたところ
ハンマーヘッドのごたるにぼしの親分に
後ろから痛烈な一撃を食らった感じ

そーふぁみそ ふぁみれ

そーふぁみそ (゜∀゜) ふぁみれ!!

催事場で
こんなの食べられるなんて
これを前菜にして
2軒目に突入を画策するも

あまりのボニテシモが
あまりにフェルマータ
物産展でも冷やかすかと
こんなに気前のいい物産展も
そうそうないぐらいの
食いまくりまクリステル
糠で漬けたサバの
衝撃的な美味さに
思わず2尾買って
これから
それをアテに飲むのがまた
楽しみ過ぎてます