そんなに食うなら走らんと 弐

nonchデス。これからは はてなブログで末永くよろしゅうに。

「Kieler Wocheで食べたもの 19~22」@ドイツ キール

ベネチアコーナーにて
久しぶりに見る




小魚ちゃん


油にドボンは仕方なしとして
こんなダイレクトなシェイプがダメだから
魚文化がいまいち発達しないと思われるドイツ


皆さん普通に食べられるんじゃないの


なんて思っていたら


一部ドイツ人
我々がコレつまんでるのを見て


「SUSHI!!」 って


やっぱり彼らには
魚文化の発展は
ムリのようでして



そして
またまたお気に入りのポーランドコーナーにて




「ビゴス」


ホントは「モツ煮込み」であるはずのソレが
「マイケル煮込み」になっていたのはご愛嬌


そして




「肉棒」別バージョン


こりゃ


美味いじゃ (゜д゜lll) ないっスカ!!


ロースな豚肉塊を
バラではさむ美学


日本の屋台でも
油まみれの伸びた焼きそば
のどが詰まりそうなお好み焼き
タコ抜きのたこ焼き なんかより


コストかかっても
こんなの売れば
それこそ「飛ぶように」
な気がするのですがね


まあこれは
屋台だけの話でもなかったり



さて
Kieler Wocheのフィナーレ的な




帆船の大行進


いつもの
「ジャイアン的旅客船」も




おい (゜д゜lll) 待てよ!!


と言わんばかりに追っかけて


最後は




花火で


お疲れちゃん!!


うるさくて眠れない
と聞いていたこの祭り


別な意味で
目が爛々


レバーを肥大させつつ
十分すぎるぐらいに満喫



我らの腹回りの脂肪細胞も




爛 (゜∀゜) 々!!