そんなに食うなら走らんと 弐

nonchデス。これからは はてなブログで末永くよろしゅうに。

「Kieler Wocheで食べたもの その1」@ドイツ キール

Kieler Wocheで一番楽しいのが
各国代表の屋台群




インドや



パキスタンなんかでは
ドイツでなかなか食えない
「辛いもの」も補給可能




フィンランドや



ルワンダなんかもあったりして




さて
そこで


「日本」はどうなってんのよ?


ってなりますが





「すし屋」を(゜∀゜)ハケーン!!


と思ったら


中国人がマシーンで握ってましたがな・・・
生魚なんて使って無かったし


ダメだよ
そんなん



我々にも
「焼鳥屋」出展計画が持ち上がったんですけどね・・・


数回にわたる「衛生関連」の授業に出なければいけなかったり
2000-3000ユーロという信じられない高価な出店料だったりと
あきらめざるを得なかったのですね



軽く酔っ払って
はずみをつけながら
ゲリラでせんべいでも配りますかね



さて
そんな中
まずは




こんなん行かしていただきました


肝心な「どこ料理」というのが
いまいちハキーリしませんが

おそらく
メキシコサイドかと思われ
(追記:なんとイスラエルでしたがな)




目の前で作ってくれるのですが
「おい,そりゃロールできないべ」ってぐらい
肉も野菜もテンコ盛り


紙で押さえつけながら巻いてましたね


私には
ちょいと無理目な婦女子が着付けされている画
が降りてきてました




500のビールに張るサイズ




美味いじゃ (゜д゜lll) ないっスカ!!


悲しいことといえば
あれこれ食べられないほどの
巨大サイズであることぐらい


滴る汁でジャージを汚しながら
肉をこれでもか!と

「ほおばる」快感


増量は
十二分に覚悟済み