ちょいとビールをキメるために飛び込んだ

チャイニーズ
困ったときのチャイニーズ
困ってなくてもチャイニーズ
バカ高い寿司や
焼鳥モドキを食べるより
ずっと安心なチャイニーズ

ちょっとサイケですけどね
そんなチャイニーズが
プロデュースしていた

思いっきりズレているジャパニーズ
「SUKI-SAKI」って・・・
お店のネーチャンに尋ねてみると
やっぱり完全な別物のようでして
まったく和食のアレとは関係ないそうで
一応「牛肉つながり」みたいですけどね
ゴロの良い名前だけを
てきとーにいただいてみました~ ってな
そして

「TIPAN-SCHOW」=「鉄板ショー」
これまたゴロ良く使われちゃった感がプンプン
向こうで鉄板で焼いたヤツを持ってきても
それは「鉄板焼き」とは言えないわけですが

そう来ましたか
というか
頼んでますか
他にも美味そうなのあったのに

はみ出したところから
大量の油も流れ出してきてますよ

皿が鉄板に置き換わって
ジュージュー言わせているだけでしたね
追加された油の分だけ
「損」した感じがしなくもない
これだったら
ネタ的にも
「SUKI-SAKI」行っとくべきだったかも
ということで

on the riceで
美味しくいただきました~
かと思いきや
今まで食べたことのない
不思議な香りのキノコが投入されておりまして
これが非常にケミカリー
ベンジンで作ったキノコ?
ってな
ちょいと難し目な味でした~よ
日本のマツタケなんかも
あの香りが苦手な人種がいるのかも
もしかしたら