そんなに食うなら走らんと 弐

nonchデス。gooから引っ越しほぼ完了。過去記事のリンク貼り直すのはムリムリ。

土地@大久保 「激ウマ韓国料理で忘年会」

昨日は私の中でメインとも思われる忘年会。
職場で一緒に働いている一番近い同僚との忘年会です
となると、お店選びもいいかげんにできません。
となると・・・

あるじゃないですか!
素晴らしいお店が!

そう
「土地」ですよ!
今日は初めて「食べ放題&飲み放題コース」で行ってみましたよ!

 

うかれた我らを待ち構えていた「キムチーズ」

 

いつものおつまみもステキな一品として提供されますぞ!



いきなり「プルコギ」とは!
その挑戦受けて立ちますぞ!



ムキョー!



オカーサン自ら登場で「特別よ!」とおっしゃっていた「チム」
正確な名前を失念してしまいましたが、太刀魚・ホタテ・タラの白子等々
ステキな海鮮満載の辛めな炒め物。
隣で食されていたミクつながりのKさん達にもおすそ分け。



ビールが進みますぞ!



さりげなく出される「チャプチェ」も歯ごたえを残したステキなお味。
デロデロした、ただの甘い春雨炒めとはわけが違います。



「トッポキ」もね!



ムチョムチョしておりましたよ~
うま~~~



124杯の記録にチャレンジも目論んでいたのですが、
途中から「ピッチャー」の続投に次ぐ続投。
我々は「キャッチャー」に徹するのみ。
杯数のカウントをしてる場合じゃありませんでしたよ。

「土地」と言えばの



「チーズチヂミ」
これは外せないでしょう。



あらあら、とろけ出てますよ。お行儀の悪い。
ウェルカムですよ!!



続いて来ました「土地麻チヂミ」



「チーズチヂミ」がチーズのトロトロなのに対して、こちらは山芋のトロトロ。
これまた強烈に美味いわけですな。



キムチでロールなんて荒技もなんでもアリですよ、もう。


食べ放題ですべてお任せとはいえ、
数限りなくココで食べている我らの嗜好を知りきっているオカーサン。
次々とマンセーメニューが登場。
クラクラしちゃいますよ。



「牛ホホ肉」
コチラはお初でしたな~
トロトロに煮込まれておりましたよ~

で、そろそろお腹もいい感じになってきましたよ。
ビールからストロング方面へシフトするタイミングかと。
で、



「マッコリ」なわけです。



皆でマッコリ、マッコラレ。
いったいどのくらいのマッコリをマッコッタのでしょう。
これだけ飲ませてしまって割に合うのでしょうか?
飲んでいながら、その我々が心配になってしまいますよ。



「水餃子」の登場です!



ここ「土地」では比較的地味なメニューですが、実は相当美味いんですよ、コレも。
特製の辛ダレで食します。
このときだけビールに逆戻ったりして、もうなんでもアリ!

で、ゴチソーサン!
なんて思っているところに、オニーサマから
「サムギョプサルと鍋どちらを先にします?」
との衝撃の質問。

まだこの後超メイン級の2品が来ちゃうのれすか・・・
度を超えたサービス。
ズボンのベルトを緩めるどころか、ボタンを外す勢いですよ。
ある程度予測していた私は、ちゃーんとジャージに着替えていたのれす。ウシシ

そこに、



「サムギョプサル」登場!
なんですかな、このボリューム!



明日は休みですよ!ニンニクウェルカムですよ!!



ロールですよ!!!
グヒ~~~!タマラン!


で、オオトリが待っているのですよ。
鍋ですな。
で、コレがまたセレクト可だったりするのが嬉しすぎ。

前回発見したステキな鍋を所望してみました。



「きのこ鍋」ですよ!
相変わらずうつくすぃビジュアル。
コレだけ腹いっぱいでもヨダレが出てきますな。



いい顔になってきましたよ~



卵にディッピング!
ウヘ~~
うま(;゜Д゜)すぎ!

出汁を残すなんてあまりにクリミナル!



ご飯は当然ですな!



残りの卵に激ウマおじやを投入!
自分でマゼマゼ。
半生に温まったところをスルスル~~っと
しは(´ヘ`;)わせ
この美味さ犯罪的。



で、
で、ですよ。
16人が致死量かと思われるマッコリをマッコッタ上、
これだけ食べまくっているのに
¥50000ちょいって、どーいうこと?
一人¥3000ちょいなわけですか?
信じられない。
うそでしょ?



土地ですよ!
もう迷っている場合じゃありません。
飲み食いに自信のある、是非大勢のグループで楽しんでいただきたいこの「飲み&食い放題」

これだけのメニューをなんの滞りもなく提供するオカーサン&オニーサン
驚異的なサービング能力



この笑顔を見に行ってくださいよ。

土地ですよ!!!
もし後悔したら私をいくらでも責めて下さい!

はい、ちゃんと宣伝本部長の仕事も忘れてはおりませんぞ!ムフフ