2014-06-01から1ヶ月間の記事一覧
おやとひな ユーならどっち!! 両方で!!のお店が 小滝橋通りの便利な場所にも まだ認知されてないのか イイ時間にもスルッとイケて 何かと勝手はヨサゲですけど むう この 高松の骨付鳥の文字を見ると 何かものすごく嫌な思い出が フラッシュバックしそう…
思い返すと 今は亡きウチのBBAは いつも焼きそばを食っていました 世界一の焼きそばだと 信じて疑わなかったようでした 思い返すと 今は亡きウチのママンは いつも餃子とタンメンを食っていました 世界一のタンメンだとは 思ってなかったようだけど (ヒント…
まさか まさかの 「玄」の文字は まさかの またかで スキンな ヘッドということで むう コレまた 間違いのない一文字で むう コレまた 間違いを起こしそうな箱 というわけで 店舗の広がり のみならず メニューの横の広がりが 古株ラヲタを再び 不安に追いや…
兵どもが夢の跡いやぁキッツイ時代だったでしょうけどもはやひこにゃんクラスにも頼らなければイケナイ時代今もやっぱりキッツイ時代なのかもしれませんということで遠征中の連食中とにかくキッツイオレですけれどとりあえず鬼混みの彦根城は後回しにして彦…
フランス方面から 降りて来たけど 路麺のそばも好きだし もちろんラーメンも好きだから だったら混ぜて さらなる高みを目指してみようと できるなら 双方を超えてみようと とりあえず 路麺の体をして ラ要素を組み込みつつ 価格帯を超えるところから始めまし…
ケンチャンと冷しワンタンをキメて「呆ける」とはまさにこういうシチュを言うような全ての血液を胃袋周りにトゥギャザーさせての公園に小一時間ああもう仙台に帰ってもイイというのに冷静な判断は欠くべきときに欠くべきということでいやいやそっちはわたし…
まさか朝に遠征してそば一杯で帰るなんて みたいな精神構造に ならなきゃイイけど と思っていましたら 見事になりました まったくオレってば ご愁傷様でございます まあ そこは 「そば」ですからね こんなに巨大な かき揚げが鎮座していても こんなに大量の …
あ゛ー!! 望んでいた通りに 昼から酔ってしまっている!! あ゛―!! 無事に帰って しまえそうな気がする!! と・き・に 無事じゃなく 帰りたい と・き・に オートマチックに 中本が降りてこないという 人生のバイオリズムのよろしい と・き・に やっぱオ…
まあ なんつーんスカ この世も末なら この場も末というヤツで 若きラヲタの芽が ラーメンってのは やっぱスゴイのかもしれない!! と 無事発芽を助けるのに 全力にハイポネックスな一杯 さらには 界隈のオッサンたちが コレから一日 ガンガって行きましょう…
敦賀ってば屋台ラーメン文化らしくその昔はあの一力も駅前で屋台をやっていてラ博に出店するぐらいの全国区あそこまでのし上がったなんて話っつかラーメンを普通に頂こうにもむしろ屋台しかやってないぐらいが敦賀のラ的な夜事情だったりしますからじゃあそ…
ササッと食いたいくせに 美味いものを食いたがるという ゼイタクさんが多くいたりするから 出版社の多い街には 美味いお店も集まってくる なんて その昔は よく聞いたものですが アレは 神保町の話でしたっけ 飯田橋じゃなかった かもしれませんけど ラヲタ…
「あら」を 「焼き」で 「鶏白湯」とか 鮮魚系に鶏ミックス ということで よろしいか ふふふ 士郎 オマエのところの社主は 寒い季節に福岡に行ったことがないのか たとえ行ったことがあるにせよ ろくな物を食べておらんようだな!! な 何!? アラという魚…
なんだかんだで 朝ラーに悩んでいた あの日々があるからこそ この今の ロメンタルに芳醇で滑沢な朝が オレのヘルスな目覚めに 功を奏しているわけですけど あればあるほど 欲しくなるのが 人間の性というもので せっかくの朝の彼の地 なかなかの一杯があれば…
やっぱりめったに来ることのない山形となれば気鋭のお店は気鋭中の気鋭の一杯で止めといてとめどなく流れるようにPole to pole今更ながら歴史を感じておくのも乙というものやはりココは初夏の山形だからもし真冬であってもラヲタのオレの山形だからマストな…
このところ 朝の路麺が 楽しくて楽しくて なにより 探して探しての 朝ラーに比べて 至宝がいつでも手に入る朝 ということで 今日もまた お宝との呼び声高い コチラの一杯を求めて とうとうオレも この世界の聖地と呼ばれる 秋葉原~浅草橋エリアへ デビュー…
およそ二ヶ月ぶりの オレのためだけの平日の休日 と・な・れ・ば およそ二ヶ月ぶりの 全ての酔っぱらいのための立石 ということになりました おう アレ以来 一皿200円に格上げになっていたのは 風のウワサに聞いていたけど 表が出口になっているとは 知らな…